2019年08月22日

いや、いいよ。ストーミーマグナム。

やっとストーミーマグナムで良い釣りが出来ました。

いと嬉し。

朝から激流頼みでストーミー握りしめて行ったんで、パターンとかどうでもよかったんですよ(笑)

それくらいしっかりと投げ込んできました。

相当な濁りだったので、カバーや木一つもいろんな角度で投げました。

この子は、岩盤の岬沖でした。

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なかなかのファイターでした。

キャッチまでの動画はFacebookにアップしております。あ、インスタにも。

https://www.facebook.com/daisuke.tanaka.712714/videos/1796033993875771/

https://www.instagram.com/p/B1dtGvrnFOQ/

どちらからでも結構なので良かったら見てください。釣れたワンキャストのみですが。

ファイトはお世辞にも上手とは言えないものですが、45cmクラスに渾身の走りを見せられ、バットまでのされてしまったんですが、しっかりと耐えてくれたロッドとラインに感謝ですw
雑なドラグ設定だったんで、全くドラグも出なかった。。。ラインブレイクされてもおかしくない状態でしあが、TB CARBONはしっかり頑張ってくれました!

激流でのファイトは、バスも走りますし、流れものも多いので気を付けてファイトしたいですね。

それから再び入り直した最上流で、がっつりバイトでした。

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こちらのファイトシーンは納められなかったんですが、この魚も激流の中に漂う流木の際で来ました。

激流だとどこに投げても釣れそうですが、バスから見えないから、逆にシビアなトレースが必要なのだと思います。

ここまで良い条件なんてそうそうないのですが、また大雨の後はストーミーマグナムを握りしめて行きたいと思います。

楽しかったなぁ。。。最高!

ROD:LTT690PH
REEL:カルカッタ100
LNE:TB CARBON16lb
LURE:ストーミーマグナム

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あんまり信頼してないギル系カラーで釣れたのも嬉しかったですwww
posted by D.Tanaka at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | NORIES

2019年08月20日

SLXはいいリールだけど。。。

最近お気に入りのSLX MGL(面倒なので以下SLX)。

ブログやネット界隈でも良いという評価ばかりです。なので、自分はダメだという点を書きます。ひねくれものなので。

と、その前に。

良くリールのギア比がどうとか言われますが・・・スプール径が違うと巻き上げ長は変わるし、当然キャストの距離で変わるし(基本的にカタログの巻き上げ長表示は、スプールにマックス巻いた状態らしいです)、その巻き量でも変わります。なので、同じ条件下では、その比較にはなりますが、実際にその長さを巻き上げているのかというとどうなの?ってところです。

自分が基準としているのは、ルアーを回収しているときにトップガイドに「ガチ!」って当たるようなスピードは自分のリズムに合ってないので嫌いです。目で見て巻き上げたら流石に当てることは無いですが、次のキャスト方向を見ながら釣りをするので、リズムって大事なので。

そういうところから、自分は打ちものにはハイギア、巻き物にはノーマルギアというのがベースです。

が・・・SLXはスプール系が32mmということなので、巻き上げ長がメタニウムに比べて短いんですよ。まあ、詳しくはシマノのHPみてください。自分で調べてみると面白いですよ。
で、そのあたりも加味してラインの巻き量を調整するのが大事なのですよ。

で、話を戻します。

SLXですが。。。フロロの16lb以上はかなりきついです。私は。新品ラインだと浮きたがります。やっぱり34mmっていいなぁというのが率直な感想。でも、フロロでも14lbだとかなりいい感じ。という事で、以下の使い分けに落ち着いております。

ラインが12〜14lbならSLX。14〜16ならメタニウムMGL。それ以上は、13メタ(本当はバンタムMGLと言いたいところだが持ってない。。。。)

自分はオープンウォーターでも14〜16が基本なので、SLXだけではちょっと厳しいなと思いました。

あとは、巻き感。マイクロモジュールの好みですね。

自分は好きなので、静かな巻き物ではマイクロモジュールがいいです。なのでスピナベ、チャターはMGLがいいなと。。。クランクならまだSLXでいけるかな。あとはラインをフロロからナイロン系にするとノイズが若干無くなります。なので、トップ、ジャークベイトの14lb使用はSLXが一番活躍するんではないかと。あとは打ちものの14lb以下使用時ですね。

まあ、値段から言えば最高だし、14lb使用はある意味ジャパンスタンダードと言えるものだと思うんで、まあ、世間的にウケるリールだなと思いますね。買っておいて損はないかなと。

で、打ちものならEXです。これはスプール径が小さいので思ったよりも巻き上げスピードがないので。でも、ハンドルも短いし、ちょっときつい(重い)と思うなら、HGでもまあいけますね。自分はHGとNG持ってます。

キャストに関しては・・・文句の言いようがないレベル。ブレーキシステムも良いんでしょうけど、スプール径とスプールが良いです。純正でこのレベルを出してくれると本当にありがたいと思いますね。

ということで、一言でいうと・・・買いです!って話でした(笑
posted by D.Tanaka at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | どうよ、これ!?

2019年08月19日

詰め込み過ぎか。

今日から仕事です。今年はお盆休みを4日頂きました。過去にない事です。うちの会社はお盆、正月関係ないので、休みの申請をしない限り連休になることはほとんどないんです。

PBTの大会ラッシュと、子孝行で釣りに行ったり、萩の方へ行ったりと。。。

昨日の大会も3時半起きでしたが、前日も7時から18時まで釣りをしてました。熱中症とかではないんですが、流石に体が付いていきませんね。

とりあえずひと段落したんで、次はGFFOに向かって全力を尽くします。

あ、その前に卓球の試合もあるんだった。。。

休まるときが無いなぁ。。まあ、今年は仕方ないか。と、毎年言っている気がするなぁ。

でも、来期からはもう少し考えるようにしよう。
posted by D.Tanaka at 07:06| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき

2019年08月18日

PBT第四戦 撃沈!

怒涛の盆休みが終わりました。と、同時にトーナメント連戦もひと段落。

夏の弥栄は嫌いじゃなかったんですが・・・・今回は尽くダメでした。

エリア選択、タイミング、すべてダメ。

ちょっと自己嫌悪になってます。
posted by D.Tanaka at 22:12| Comment(0) | TrackBack(0) | PB TOURNAMENT

2019年08月13日

昨日のlesson

昨日は久々のlessonでした。暑かった。。。

顔出しNGということで、写真はありませんが、希望のルアーで40UPもキャッチ出来て少しだけ形になりました。

ただ、朝のチャンスをまったくモノに出来なかったのは実力不足です。。。もう少し楽に釣れると思っていたのに。。。

自分は、オーバー5で可愛いのを1匹。そして、発売したてのこの子で2匹。

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コンプリートスクエアです。

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クランク下手な自分でも釣れる優秀なクランクですよ。

タックルは
HB630LLに、お気に入りのSLXのHG。ラインはQUICKSHOT CN 14lb.。

クランクは基本的にフロロでやっているんですが、トップの使用も視野に入れた時は、カーボナイロンにしておきます。どっちもいけるんで便利です。何よりキャストが決まります。

今回もカバー際や岸際など結構タイトに入れないと食わなかったんで、キャストアキュラシーの差は出たと思います。

自分はクランクのみのキャッチとまあまあ珍しい釣果でしたw

細々とlessonもやっているんで、よろしくお願いします!

では!
posted by D.Tanaka at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | Bassers Lesson

2019年08月10日

PBT第3戦の話。

久々の優勝だった第三戦。

PBTのHPはこちら→ http://www.potberry.jp/archives/6038

釣りを思い出してみたいと思います。

プラで上流の方が生命感があるという事と、インレットには魚が多く見えることはわかっていました。

スタートは5番だか6番。7艇だったので、ほぼほぼラストです。

出来ればインレットに入りたかったんですが、藤高艇に先を越され、別にインレットへ。バスの姿は見つからず、遠くからダウンショットを入れ込むと食ったのはナイスサイズのニゴイ。。。

やはり、メインのインレットしかないと思い、入り口で時間を潰し、空いたのを確認して奥へ。

バスは確認できるものの数は少ない。キーパーサイズは数匹。しかも、なかなか難しい。

そこで、一番食わせやすいカバーのちょい沖にボートをキープして、バスがカバーに入るのを待ち、エスケープツインのジカリグ(7g)で600gをキャッチ。他にもノンキーをキャッチ。どうにも食わせられないのでインレット見切り、インジェクション付近にある沈みものを狙いに。

クランクやテキサス、キャロで狙うも不発。何度か入り直して、ふと思いついたサンカクティーサンをキャスト。ファーストキャスト(だと思う)で、小さなバイト。プッ、ププ・・・というギルの様なバイトでした。
なので、しっかり送り込んで大きなスイープで合わせるとずっしりとした手ごたえ。

あれ?バスかな??ST640M-Ftに10lb.なのでラインブレイクはほぼないと思いますが、慎重にランディング。抜けるかな?と思ったけど、慎重に慎重を重ねてハンドランディングすると、案の定エラにフッキングしている。。。ライブウエルは一気に真っ赤に。。。もちろん、針は外さずにラインを切っただけ。こういう時は、無理せずに状況を見ます。針を外すのはその後で十分です。

暫くしてライブウエルを見ると、水も綺麗で血も止まっている。助かった!
サイズはキロ越え。合計推定1600g。

今日の状況ではリミットも難しいと思い、とにかく一匹を目指しました。

沈みものとゴロタ場をローテーションしながら状況が変わるのを待ちますが、なんといっても魚探が無いので。。。

そうこうすると風が出てきたので、「これはいけるか?」と思いルアーをローテーション。

サンカクティーサンがフォールで食ったことを思い出し、もしかしたら魚は浮いてる?もしくは上目線?

ということで、沈みもののトップを狙う事にして、ダウンショットをセレクト。ルアーはミートヘッド。カラーはテキーラサンライズ。水がクリア気味なので赤紫系をチョイス。

ラインは5lb.なのでシンカーは3.5g。ラインは魚が食う範囲内で一番太いのを使うのが基本です。

トップに引っ掛けたシンカーが外れた瞬間に少しの違和感。

フッキングするとしっかりとした重み。

キタ!!!

フックはマスバリ。ゴロタ場という事で、魚をカバーからゆっくり離して慎重にファイト。とにかく慎重に。。。

ゆっくりと時間をかけハンドランディング。久々に手が震えました。

そしてタイムアップ。

結果、唯一のリミット達成で優勝でした。

魚探のない状態で、エレキをなるべく踏まずに、プレッシャーを与えないようにしながら、極限で食わせた一匹でした。痺れた。。。

という感じのPBT第三戦でした。

持てるものをすべて出してキャッチした3匹。やっぱりトーナメントって面白い!!

来週の第四戦もぶっつけになるけど、五感を駆使して頑張ります!!
posted by D.Tanaka at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | PB TOURNAMENT

2019年08月07日

DUELと私

とても嬉しいことに、こんな私でも評価してくれるメーカーがございます。

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本当に信頼しているメーカーです。

以前にも書いた話ですが・・・大昔に某バス団体でトーナメントトレイルを行き来していた頃。まあ、気持ちもイケイケだったし、天下取るくらいの勢いでいましたよ。

で、その頃にメインで使っていたのがDUELのラインでした。そして、上のカテゴリーに出るようになり、ラインの消費量が半端なくなり、DUELに自分を売り込みました。

結果・・・・残念ですということに。。。。

まあ、自分に自信が有ったもんですから、「チクショー!こんなライン使ってやるか!!」ってなりますよね。で、他社をいろいろと使って・・・その結果、悔しいことにDUELを越えるラインが無かったんです。
もちろん、これは私の感覚です。他社のラインが悪いとか、劣っているとかそういう話じゃないです。

いろいろ使って、やっぱりここしかないという事を気付かされてしまったのです。

賞金の掛かった大会なので、自分の信じられないタックルは使えません。遊びじゃないので。

それでずっとDUELのラインを使ってきました。それから数年たって、本部から数名サポートの募集をしていると連絡があり、再度チャレンジしました。

その結果、サポートしてもらえるようになり、現在に至ります。

もう十年どころではきかないですね。ず〜〜〜〜〜とDUELです。

何かと比べて良いとか悪いとかそんな話ではないと思います。もう体がそうなんです。

自分が求めるパフォーマンスがそこにあるかという事です。例えばテナジーの05と64ならどっちが回転掛かりますか?とかどっちが飛びますか?というのを一緒です。(すいません。卓球の話です。)数値だけで量れば、そこに優劣があるかもしれないです。でも、ラインはそんなに単純じゃないです。自分がイメージする働きがあそにあるか。それが大事なんです。

ルアーにしても同様です。

DUELのルアーは武骨なものが多いです。一見チープにも見えます。でも、使ってみるとなるほどと感じるものが多いです。

今年は動画をいろいろと撮ってみたいと思います。自分なりに何が出来るかわかりませんが、スタッフとして出来ることを頑張りたいと思います。
国内ではあまりプロモーションをしてないので知らない人も多いかもしれませんが、結構トップ選手が内緒で使っているルアーも多いんですよ!

今後も、DUELをお願いします!あ、ついでに私もよろしくお願いします(笑
posted by D.Tanaka at 22:40| Comment(0) | TrackBack(0) | DUEL

2019年08月06日

今回の大会で感じた事

今回の第三戦でとても印象的だったことがあった。
本当は第二戦の事から時系列に書いていきたいのだけど、このことは忘れてしまわないうちに書いておきたいと思う。鮮度の良いうちにね。

今回の大会は、真夏の大会という事もあり、バスが弱ることが多かったように思います。特別ディープから釣っているわけでもないけど、バスの体力そのものが低く、どうしても弱ってしまうことが多いんです。これは開催をする側の責任も多くあり、今後改善していかなければいけない点だと重々感じております。

ただ、バストーナメントというのは、少なからずバスを気付付けていく行為だということは間違いのない事実なのです。その上で、いかにバスをケアし、いかに元気に戻ってもらい、また遊んでもらうか。こうした矛盾の中でバストーナメントは行われています。これは私個人の考えですが、正直なところ、どうやってバスを釣るかとか、どうやって勝つかなんてことは、PBTの大会においてはどうでも良い事です。それがしたければ他の大会で十分だからです。この部分をどうやって伝えるのか?どうやって気付いてもらえるのかと、発足当初からずっとやってきました。

気付いてもらうために、ルール化せずに、自ら理解し、行動できるということを期待していました。ランディングネットの使用も、PBT内ではいつも議論されるネタの一つです。でも、自分はそれを使うかどうかなんてどうでもいいのです。その先にあることを理解してくれるのであれば。ラインの太さにしても、ドラグの調整にしても、すべてはいかに魚をキャッチして、リリースするかという点に繋がっていると思っています。自分は例え釣れる魚が減っても、自分の技量以下のラインは使うべきではないと思うし、少なくともキャッチできるという見込みが薄い場所ではキャストをすべきではないと思っています。多様な道具があり、そういった場面で、キャッチ率を高めるものがあるんです。それをセレクト出来てない時点で諦めないとダメだと思います。

今回、私がとても嬉しく思ったのは、ウエイイン後の弱ったバスを一生懸命ケアし、エア抜きを試み、元気に戻っていくまでトライしている若い子たちを見た事なんです。

一部始終を見ていたわけではないのですが、最初は他の人のバスをケアしていました。その後、沖に浮いてしまったバスも、みんなで救助しなんとか努力していました。技術がある者はそれを披露し、ボートを持っている人は、バスを掬いに行き、また、声を掛けたりしていました。

PBTのルールでは、バスのデッドフィッシュの基準は、“えらを動かしている”としています。つまり、死ぬ寸前でもペナルティーは無いんです。もちろん、検量後に死んでしまってもペナルティーもありません。でも、こうしてなんとか生かそうと努力していました。ルールだからやるんじゃないんです。それよりも大事なことがあるんです。それに気付けたのだと思います。もちろん、ずっと気付いていたのかもしれないです。こうした場面がないとなかなか周りは気付けないものですから。

10年以上PBTを運営してきて、こうした若者が出てきてくれることがとても嬉しいのです。そして、それをみんなで見て、興味を持ち、また自分がバスを救う側になったり、他の人に伝えたりする。これが大会の意義の大事な部分だと思います。

そのバスをケアしていたのはこの人。

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あまりに良い話なので、名前は伏せますが(笑)
こんな善行ばかり積んでいるなら、いずれ市長選にでもでてみては良いかもしれないです(爆笑)

もちろん、他の人もみんなで出来ることを一生懸命やってました。じじいはしゃしゃり出ないようにこっそりと見ておりましたよ。

当日は、少し熱中症だったのか、第二戦と第三戦での充実感の差が何か明確にわからなかったのですが、時間が経つと、ああこういう事なんだとしっかりわかります。自分のやりたいこと、伝えたいことは何かを。

来年からPBTは変わります。これは断言します。良くなるかはわかりません。今はちょっと自信ないです。でも、それが良い大会だったと思えるように頑張ります。役員も募集します。やってみたいという方は連絡ください。

少し気持ちが楽になった事柄でした。西岡くん、ありがとう!その場にいたみんなもありがとう!!
posted by D.Tanaka at 14:06| Comment(0) | TrackBack(0) | PB TOURNAMENT

2019年08月04日

PBT第三戦

本当にいろいろあり過ぎてブログ更新が出来てません。。。

今日はPBTの第三戦。中山湖でした。

前日まで息子の大学のオープンキャンパスに行ってました。夜にかえって、すぐに寝て、3時半に起きて、急いで行ったら魚探忘れてました。。。狙いはオフショアだったのに。。。

そして、抽選ではロンリーに。。。

一人寂しくという事で、自分なりにわがままに釣りました。

結果、優勝しました(笑)

パターンなども無く、絞り出した魚です。

でも、唯一のリミットという事で、我ながらよく頑張ったなと。

3戦を終えて、年間も暫定首位になりました。

とりあえず、明日からレポートやブログなど頑張って更新したいと思います。

短いですが報告でした。
posted by D.Tanaka at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | PB TOURNAMENT

2019年07月29日

PBT第二戦

昨日はPBT第二戦でした。
7組という少ない参加者でした。

私は…日頃の疲れなのか、いや疲れなのか…疲れです。。。

最後は集中力を欠いてしまい、リミットを揃えることが出来ず、4位と寸止め。

ちなみに、1030gの魚は、BF賞の1700gに次ぐ魚で、これまた寸止め。。。

何か上手く回らなかったという印象の大会でした。

バスのアジャスト出来なかったです。

身の回りのことを整理して、スッキリして万全で挑みたいです。

ブログもキチンと書けてません。ホントすいません。。。
posted by D.Tanaka at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | PB TOURNAMENT