2019年03月30日

ストロングポイントとウイークポイント

先日、全国高校卓球選抜大会を見てきました。まあまあ、いろいろと感じるところありましたが、強い子とそうじゃない子の差は何だろうとおもってみていました。

ふと思ったのは、強い子と上手い子は違うという事ですね。もちろん、トップクラスというのは、どちらも持ってます。強い上に上手いんです。

問題はその下の子たち。フォームは綺麗でプレーも綺麗。でも、勝ち切れない子。一方でフォームに癖があり、球も少し暴れてる。でも、最後には勝ち切る子。

強いか弱いかというのは、結果での話なので、勝った子が、負けた子に対して“強い”ということです。
上手いか下手かというのは、どちらかというと技術の話なので、勝ち負けはあまり関係ないんです。表現としては。

趣味で卓球をしている人で、試合には出ないという人がいます。試合に出ない(もちろんゲーム練習はあるんですが)以上、勝ち負けにはこだわらないという話になるんで、強いという事は目指してない(はず)んです。そうなると上手い人を目指すわけですが、この場合の上手いはミスをしないという事に尽きると思います。相手よりも1球だけ相手のコートに落とすだけで卓球は負けないのですから。

極論ですが、フォア打ちやラリーが一切出来なくても、相手よりも1球多く返すだけで試合には負けません。ホントのホントに極論ですが、これは強い人です。下手で強い人。

こんな人が勝つにはどうすればよいか。技術としては無いので、一つでも相手よりも多く返せる展開に持ち込むことが大事です。自分でゲームを作ることです。相手のゲームに合わせるような技量は元から持ち合わせてないのですから。なるべくシンプルで、リターンのボールもほぼ限定できるようなサーブとか。

このタイプの勝ち方は“わかっているけどやられてしまうパターン”です。その1点においてはとても上手く技術があるとも言えます。ただ、他の技術はないんです。総合的に下手な人です。局部的に上手な人。

技術が豊富な人は、“何をしてくるかわからないのでやられてしまうパターン”です。常に相手の読みを外してくるタイプです。台上のレシーブだけでも何種類もあるような人ですね。


何が言いたいのかというと、勝つために何をすればよいのかを分かっている人が強い人なんです。

これは釣りも一緒です。趣味で釣りをするという事なら、どんな方法でも、どんな大きさでも自分が満足できる事であれば、正解も不正解もないです。
ただトーナメントとなれば、話は違います。その人においての正解というのはありますが、基本的に勝った人が正解であり、2位以下は、それなりの不正解を含んでいるという事です。もちろん、運もあります。でも、勝人はそれをも味方につける力を持っているのです。

勝つための釣りと釣るための釣りは違います。例を挙げるなら釣れれば50UPという釣りと、何匹釣っても25cmという釣り。これを上手く組み合わせていくのが難しく、また面白いところなんですが、すべての釣りを完全にマスターする必要はないのです。一つでも良いので自分の得意な釣り、つまりストロングポイントを生かす釣りです。その釣りを特化していけば勝ちには近づきます。1戦毎に関しては、ですけど。

そして、自分が得意としていない時期やレイクなどそういった時はじっと辛抱の時です。自分のウイークポイントを知っておくことは大事です。

卓球と釣りの共通点を見つけるのがとても楽しいです。恐らくすべてのスポーツがそうなんだと思います。

自分のストロングポイントはどこなんだろうか。。。もう一度、初心に戻って釣りを見直してみようと思う。
posted by D.Tanaka at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイスケ的心理学

2019年03月29日

釣れない川上。。。

今日は夜勤明けで川上。

天気はポカポカ。水温も急上昇。行くっきゃないでしょ!

NEWルアーも届いたし、気持ちよくキャスト!!

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complete square 70。

大好きなB-SWEETのスクエアリップです。カバーに対する回避力もアップ!
B-SWEETは、ラウンドボディーのクランクに比べると、ちょっとスマートなボディーなので、フッキングは良いものの、カバに対して少し弱いところがありました。
それを改良したモデルです。投げるところを選ばないので本当に重宝するクランクです。

こんなに釣れます!って言えればよかったんですが。。。。今日の川上はツンでした。

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ワカサギも産卵に絡んで弱って浮いている個体も多いです。


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インレットには大量のワカサギ。

そして、コイにフナ。たまにバス。バスはどう見ても50半ば。ちょっとだけ反応しましたが、口を使わすまでは行きませんでした。残念。

水温は最高で15℃を越えました。雨か月か。なにかきっかけがあれば一気に魚が動き出しそうです。

今日は完敗でしたが、楽しみになってきましたよ!
posted by D.Tanaka at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 菊川湖

2019年03月23日

昨日の釣り

昨日は夜勤明けでしたが、どうしてもスピナーベイトが投げたくなっていってきました。

予想通りの風と水温上昇。

タイミングを計って何度か入り直すこと数回。

思い通りの場所で、思い通りのバイト!

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満足度高い釣りでしたが、サイズはいまいち。というかオス?という感じで、ビッグママはどこへ・・・という釣行でした。

水温は13℃を越えた場所もありました。インレットのドン付きにはワカサギの群れも。

そろそろ爆発しそうな気配です。鯉も集結してきてますし。ただ、バードが少な目ですね。もうひと雨必要なのか。

水位低めでハードベイトが投げやすく、気持ちよい釣りが出来ますね。

今年はエスケープツインの結果が少なく、スピナベ、チャター率高めです。

4月になるとトーナメントシーズンも開幕。

今年はどんな釣りが出来るかな。
posted by D.Tanaka at 15:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 菊川湖

2019年03月19日

PBTについて

先日のブログに質問がありました。

Q:参加費以外に掛かるものがありますか?

A:まったくありません。

PBTでは、ボーターの方への謝礼はルールに盛り込まれておりません。もちろん、お気持ちということで各自が行われるのは問題ありません。ただ、一律いくらという取り決めもありませんし、ほとんどの方がされてないのではないかと思います。

ノンボーターの方は、自分の釣りの道具だけを持ってきていただければよいのです。もちろん、ライフジャケットは必須です。帽子、サングラス、レインウエアなどはあるとよいです。もし、ライフジャケットもないというのであれば、貸出いたします。(数に限りはありますがほぼ大丈夫です)。

食事や薬なども各自で用意してください。いわゆる“弁当とケガは自分持ち”というスタンスですので、けがのリスクなどをお考えの方は、各自で保険に入ることをお勧め致します。

朝の準備、終了後の片付けも、出来る限りで結構です。手伝っていただけるととても助かりますが、用事があるとか、シャイなので・・・など、出来ない場合は、本当に大丈夫です。

こういう風に書くと、ボーターの負担が大きいと思います。そうなんです。釣っても(もちろん、釣ってもらう事も多いです)、成績はシェアですから、ボーターは負担に対して対等ではないと言えます。でも、前回書いたように、未来のバスフィッシングを考えてくれる人がPBTには集まっています。それが正解なのかはわかりませんが、私のわがままに付き合ってくれる仲間がいます。本当に感謝しかありません。

遠征のついでに参戦というのも楽しいと思います。いろんなスタイルがあって良いと思います。いろんなバスフィッシングの楽しみ方があります。PBTはその一つです。あまり難しく考えずに一度参加してみてください。

ちなみに副賞は、地元の釣具店の商品券です。この商品券の使い方も、とても有り難いことにいろいろ配慮して頂いております。なので、遠くからだから貰っても使えないよ。。。という方にも対応できます。

今年で11年目になるPBTをよろしくお願いします。

では!
posted by D.Tanaka at 14:42| Comment(0) | TrackBack(0) | PB TOURNAMENT

2019年03月17日

春ですね

全国的に春なんでしょうか。良い釣果が各地で出ていますね。

あっという間に3月も半ばです。

4月になると、キャスト杯に、PBTに各地の大会も始まります。

PBTでは、開幕戦及び年間の申し込み受付も開始しています。

http://www.potberry.jp/

皆さんの参加をお待ちしています。

PBTの特徴と言えば、なんといっても抽選でペアが決まるという事。

これが逆にハードルになっていることも理解しています。

知らない人に気を使いながら釣りをしたくないとか、勝てる相手じゃないと嫌だとか。

いろんな意見があると思います。

PBTでは、大会の結果も大事ですが、大会、そしてバスフィッシングのプロセスを大事にしたいと思っています。

そして、次の世代や新たにボートフィッシングを始めたいという人を応援しています。誰もが“最初”はあったはずです。誰もが最初に失敗したり、最初に助けてもらったことは覚えているはずです。

そんな素敵な最初をPBTという場で体験してほしいと思います。ただ、それは受け身では体験できません。積極的に、釣りに、魚に、相手に向き合って、自ら勝ち取るものです。

私が出来るのは、そういった場を設けるだけです。それ以上は何もできません。

PBTは10年が経って、増えたり、減ったりでそれなりに続いています。大きく参加者を増やすにはいろんな方法があると思います。でも、この抽選ペアという形は譲れないものです。

参加者が少なくなっても、この場を求めてくれる人が居るのであれば、出来る限り頑張っていきたいと思います。

これからもよろしくお願いします。
posted by D.Tanaka at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき

2019年03月10日

PBT新年会そして川上釣行

昨日はPBTの新年会でした。
メンバーは少な目でしたが、楽しい会話と美味しい食事で盛り上がりました。

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場所は、ブルズカフェというところ。初めてでしたがとても良い感じでした。

お勧めは、このパンケーキ。

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おかわりしちゃいましたよw
結構軽くていくらでも入っちゃいます!ただ、焼き上げるのに30分掛かるので時間の余裕のある時に行くのをお勧めします。
たぶん、近いうちに行きますねw


そして、今日はウクレレと川上釣行。天気予報があまりに厳しそうだったので、すぐに撤収できるように川上にしましたが・・・8時からの4時間ほどで撤収!!!あまりの風の強さでデッキの上に置いていた魚探カバーが吹っ飛んでいきました。。。

釣りの方は、風が吹いたらスピナーベイトということで、デカコロでスーパーゴージャスな魚をキャッチできました。

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激風でも0.5℃高いエリアで貴重なバイトを得ることが出来ました。

巻きのスピードがキモですね。つまりレンジコントロール。
上手くマッチするとこのバイトの深さ。

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トレーラーフックも必要なしです!自分はほとんど欲針(トレーラーフックの呼び方w)はつけないんですが、春のカバー周りを釣るときは100%といっていいくらい付けません。
深いバイトだと飲まれてしまって最悪デッドになる可能性があるし、なによりカバーに対してタイトに狙えなくなるので。絶対に根掛かりしないと分かっているエリアやウイードエリアならアリかもしれないですね。

まあ、一番はいろいろ引っ掛かるのは面倒だからという事もありますが(笑)

しかし、最近の川上はクオリティーが半端ないです!

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45cmくらいだと思うんですが、1920gありました。口が凄く小さくて、いかにも川上バスって感じです。

これからどんどん楽しくなる川上でのlessonお待ちしています。←最後に宣伝w

では!
posted by D.Tanaka at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | PB TOURNAMENT

2019年03月08日

今期のPBT

詳しく書こうと思っていたんですが、こんな時間になってしまったので簡潔に。

まず、シリーズ戦という全5戦の大会はいままで通りです。特徴は当日抽選のペア戦。
なので、抽選からスタートまでの短い時間の中で作戦を練り合わせて、プランを決めなくてはいけません。ある意味アドリブ感も大事な大会です。

シリーズ戦の申し込み手順も昨年同様です。申し込み開始や締め切りはかなりアバウト(笑)で、出来る限り皆さんが参加できるように努力します。

一番の変更点は、クラシックへの道です。ワイルドカードという年間の成績以外からの道が作られました。
まず、各大会のBF賞にワイルドカードの権利が与えられます。つまり、全戦で5名です。そして、昨年のAOY及びクラシックウイナーがクラシック権利の+5位までに入った場合に、ワイルドカードが与えられます。最大で7名が獲得できるという事です。もちろん、年間成績の上位(昨年同様延べ人数で120名で7枠というのを基準し、10名増える毎に1枠増えます)

例えば延べ人数が150名なら10枠となり、その10枠がワイルドカードと被らなければ最大で17名のクラシックという事になります。

また、ワイルドカードは一般参加ということになり、クラシックも参加料が必要となります。予定では通常の大会程度(3500円)です。これは参加人数で変動する予定です。年間成績からの参加の場合は招待選手となり、参加費は掛かりません。なので、早々にBF賞でワイルドカードを獲得しても、年間成績で上位に入る方が良いです。また、クラシックのフライト順は年間成績になるので、これも有利になりますね。

そして、クラシックはデジタルウエイイン方式です。これは魚をウエイインせずに船上で量ってリリースということです。これは今後の主流になるのではないかと思っています。いち早くPBTでは導入しました。これが成功するかどうかは、参加者の皆さんのご協力に掛かっています。

と、結局こまごまと書いてしまいましたが、シリーズ戦はまったく変わって無いので、クラシックなんて関係なく、ただただ試合を楽しみたいとか、ボートに乗って釣りをしたいとか、誰かのボートに運よく乗れたらとか、いろんな考えがあって良いと思います。

肩ひじ張らずに、気軽に来てくださいね!

では!
posted by D.Tanaka at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | PB TOURNAMENT

2019年03月07日

PBT2019シリーズの申し込みを開始しました。

PBT2019シリーズの申し込みを開始しました。

申し込みはお問い合せフォーム(http://www.potberry.jp/contact)よりお願いします。

いろいろと新しい試みも始まっております。

詳しくは明日、書きます。

取り急ぎ、連絡です。

では。
posted by D.Tanaka at 23:47| Comment(0) | TrackBack(0) | PB TOURNAMENT

2019年03月05日

3/4のlesson

昨日は久々のlessonでした。

テーマは・・・っていうほど、2月に釣り込めてないので春バス探しです。

基本は浮いているデカい魚を狙うという事で、ジャークベイトやチャター、スピナベなどをローテして、要所で食わすという展開。

春に魚が止まるような場所を説明しながら釣り進んでいくと、開始早々にバイト!しかし、すぐにフックオフでした。残念。

ルアーはダタマキ132JP。初フィッシュだったから悔しい。。。

どんな食い方をしたのかわからないのですが、テンションを掛けた瞬間ばれたので相当食いが浅いと思いました。

ちなみにロッドはHB640ML。

対応としては、ロッドを柔らかくするか、ポーズの時間を長くするか、それともサイズを落とすか。カラーローテ?いろんな方法がありますね。

そして、キャッチしたのは53cm、2kg弱のグッドサイズ。

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ルアーはワンテンR+2。これはいいルアーですよ。ラインはTB CARBON BASS 12lb。

ロッドはHB630LLです。ワンテンRくらいの引き抵抗だと、このロッドでいけます。ロッドも軽いですし、長くジャークすることが可能です。ちなみにジャークという言葉。結構幅のある言葉です。なので、自分のジャークがどうなのかわかりません。ただ、これでも魚は釣れるという事です。それだけで十分です。

結構早く魚に行きついたので、あとは同じような場所を探すだけ・・・・でしたが、ここから超苦戦。

雨の影響で、水温の上昇も期待できず、10℃に届かない。時折風は吹くけど、プラス要素にはならず。。。

大きくエリア選定までは出来たものの、タイミングを合わせることが難しい。

最後の最後で、フラチャットフィッシュを追加。

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フラチャットは14gで、カラーはライブギルです。トレーラーはMOLIXのRAシャッド。何気にこれいいんですよね。なかなか売ってないですが。ウエイトが良い感じで、レンジのトレースがしやすいです。

ロッドはLTT620PMH。ラインはTB CARBON BASS 14lb。このセッティングはPだからですよ。PじゃないMHだと強すぎるんで。あと長さも大事。まあ、ミスが無ければ好きなロッドで良いですよ。


lessonなので、釣れたという結果よりも、そのプロセスが大事です。そして、それを次に繋げることが。

釣れることに意味があり、釣れないことに理由がある。それを探し追求していくのもバスフィッシングの楽しいところです。

結局、この日はゲストさんはキャッチには至りませんでした。力不足ですみません。でも、次につながる経験が出来たと思います。

またのお越しをお待ちしております。

lessonは常に受け付けておりますので、メール(右のバナー)お待ちしております!
posted by D.Tanaka at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | Bassers Lesson

2019年03月04日

三送会

3/2に息子の通う高校の卓球部の三年生を送る会に参加してきました。

参加してきたと言っても、保護者会の副会長だったので、今回はお客様ではなく運営側。ちなみに司会でした。

2時間、ウーロン茶を数回飲んだだけで立ちっぱなし、しゃべりっぱなしでした。

でも、こういう仕事は嫌いじゃないので別段疲れてないんですよね。


お約束の親からの手紙、子供からの手紙は、分かっていても感動ですね。水戸黄門並みにオチまでわかっているんですけどね。やっぱり必要な事なんでしょうね。

卒業式にも参加して良かったらしいのですが、その感動は来年に残しておいて、その間に寮の片づけをしていました。最初は息子の部屋だけやっていたんですが、卒業生の保護者の方から「よその子も自分の子のように世話してあげてね。」という事を思い出し、すべての部屋のゴミ(ゴミをわかるもの)とペットボトルを処理しました。たぶん300本くらいあったのでは?ゴミも大袋で10くらいか。。。

確かに大変だけど、頑張る子供たちの為と思えば、半日くらい頑張れますね。

その後は練習を見学して、夜ご飯を息子と一緒に食べて、一路山口へ。帰宅したのは0時前。。。

翌日は6時起きでBassers Lesson。雨もあって流石に疲れたけれど、とても楽しい釣りでした。
これはまた明日に。

相変わらず走り回ってますね。確定申告もしなければ。。。

では!
posted by D.Tanaka at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき