2017年11月09日

週末の準備を

久々の更新。ネタがない。。。

ので、週末のPBTの準備でも。

流石に水温も下がってくるし、なかなか厳しい大会になると思っています。

しかも、今年の弥栄と相性が悪い。実は第一戦、第三戦とキーパーをキャッチ出来てません。

なので、基本に戻ってしっかりと地に足の着いた釣りをしたいと思っています。

ということで、今回はスピニングを3タックルも持ち込みます!!!なぜ、3タックルかと言いますと、スピニングリールが3つしかないので(笑)ロッドはたくさんりますが、一度にスピニングを持ち込むこともないのでリールは持ってないんですよ。しかも、モデルも相当古い。

IMAG0108.jpg


メインのスピニングは、上のストラクチャーST640LS-Ft。ソリッドティップモデルです。これにT-7 5lbという組み合わせ。これでほぼスピニングの釣りは済まします。もう、ジグヘッドからネコ、スプリットなどなど。

それと、スピニングで使うハードベイト系には下のハードベイトスペシャルHB640LS-Sgt。シャキットグラスですね!これにPEを入れたり、フロロを入れたりですが、今回はT-7 5lbで合わせました。理由は、ほぼソフトベイトで使う事を想定したからです。



IMAG0109.jpg


残りの1本は、下のハイブリッドバキュームHV660MLS。現行モデルだとHB660MLS-Sgtですね。大きな違いはガイド。それにより文字通りシャキッとなっています。
写真の旧モデルは、モタットグラスなので、Mgtです(笑)ボヨーンと投げるには良いですw

ラインはArmored F+ PRO BASS 1号。リーダーはフロロ 6lbです。

メインとしてはジャカブレードなどの鉄板系ですが、ライトキャロにも使用。

ラインは最低でも4lb。これからの時期はデカい魚も釣れやすくなるので5lbです。もちろん、ディープのフラットなどは3lbなどが使いやすいと思います。でも、確実に魚をキャッチするということを第一目的としているので、今は3lbという選択はないです。

細いラインじゃないとバイトが減るという話を聞きます。でも、それは太いラインじゃないと食わない魚が居るという事を知らないのだと思います。同じ魚に対してどうかという事ではなく、別の魚を引っ張ることが出来るということ。釣りって本当に複雑だと思います。
もちろん、太ければ太い方が良いという話ではないです。でも、どちらを(太い方と細い方)使いこなすのが難しいのかと言われると、私は太い方だと思っています。そして、どちらの方がルアーを湖底に残さずに、どちらの方がバスを確実にキャッチできるのか。言う間でもないですね。

っと、話が逸れました。

まあ、結局まだまだ思案中ということです。今年は迷うからダメなんだろうな。。。少し頭を空っぽにして考えてみます。

では。
posted by D.Tanaka at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき
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